
生成AI、中小企業では実際どう使っている?
北陸企業の生成AI活用の現在地
~事例に学ぶ、経営と新規事業への活かし方~
生成AI活用に取り組む北陸の企業の実践者が、
社内での活用、導入の壁、経営・新規事業への展開をリアルに語ります。
2026年7月30日(木)11:00-12:00
オンライン開催(アーカイブ配信あり)
「すごい会社」の話ではなく、
「中小企業のリアル」が知りたい
✔ 大企業の事例を見ても、自社で同じことができる気がしない
✔ 生成AIを試している社員はいるが、会社全体では活用できていない
✔ AI専門の担当者を置けるほど、人員に余裕がない
✔ 業務効率化だけでなく、経営や新規事業に活かしたい
こんな課題を、北陸企業のリアルな事例から考えるイベントです。このイベントで分かる3つのこと
1北陸企業は、生成AIをどう使っている?
中小企業が生成AIをどのように使っているのか。データと事例から深掘りします。
2導入・定着の壁と乗り越え方
導入時に直面した課題や、社内で活用を広げていくための試行錯誤を伺います。
3経営・新規事業への活かし方
業務効率化の先にある、経営や新しい事業づくりへの生成AI活用を考えます。
2026年10月**日(木)12:00-13:00
オンライン開催(アーカイブあり)
北陸の中小企業の"実際のところ"を聞く
生成AI活用に、ひとつの正解はありません。
だからこそ参考になるのが、地域の中小企業が何を考え、
どこから始め、どんな壁に直面したのかという実体験です。

本イベントでは、成功事例だけではなく、
なぜ始めた?
何に使っている?
何が難しかった?
これからどう使う?
を実践者に率直に伺います。
登壇者

宮原 吏英子
株式会社日本政策投資銀行 北陸支店 調査役
2001年日本政策投資銀行入行。
以来、北陸支店・富山事務所にて、北陸地域の経済調査や情報発信を担当。女性就業・働き方・人材育成、観光まちづくり、サスティナブル経営等をテーマに、レポート執筆、経済団体・自治体・企業・大学等への講演活動などを行う。2024年より北陸経済連合会へ出向。中期計画策定、政府への要望活動などを担当し、2026年4月帰任。富山県高岡市出身・在住。

利村 恵里香
株式会社RICH イノベーション・マネージャー
民間企業で広告・広報、Web企画運営、雑誌編集に携わり、ブランド戦略・マーケティングを推進。北陸産業活性化センターで経済産業省「J-NEXUS」北陸RDX事業に従事し、株式会社RICHの設立に参画。運営基盤づくりを担うとともに、国家資格キャリアコンサルタントの知見を生かし、就業規則整備や誰もが働きやすい職場づくりに取り組んでいる。
このような方におすすめです
- 生成AIを経営にどう活かすか考えている経営者・経営幹部
- 新規事業や事業開発にAIを活用したい方
- 社内の生成AI活用を進めたい経営企画・DX担当者
- 個人利用から、組織としての活用へ一歩進みたい方
※本イベント参加にあたっては生成AIの知識は特に必要ありません。
プログラム
11:00-11:10 イントロダクション
11:10-11:45 パネルディスカッション:事例に学ぶ、経営と新規事業への活かし方
-現在の生成AI活用
-導入初期の壁や苦労
-経営・新規事業への活かし方
-今後の展開
11:45-12:00 クロージング・各種ご案内
開催概要
北陸企業の生成AI活用の現在地
~事例に学ぶ、経営と新規事業への活かし方~
日時:2026年7月30日(木)12:00〜13:00
形式:オンライン開催/アーカイブ配信あり
対象:北陸三県の経営者、経営幹部、新規事業・経営企画・DX等の担当者
参加費:無料
主催:株式会社RICH
本イベントは、中小企業庁「令和8年度 イノベーション・プロデューサー実証事業」の一環として、株式会社RICHが開催します。RICHでは、本事業を通じて、新製品・新サービスを生み出すためのプロセスや手法の検証に取り組んでいます。
2026年10月**日(木)12:00-13:00
オンライン開催(アーカイブあり)
生成AIを「使ってみる」から、
「自社でどう活かすか」へ。
【耳だけ参加やアーカイブ配信のみ申込みも歓迎】
©株式会社RICH




